日記

あけましておめでとうございます。2017年もよろしくお願いします。
コミケ91おつかれさまでした。お越しいただいた皆さま本当にありがとうございました。
暖かいお言葉たくさんいただきとても嬉しかったです。今年は素直に(+心穏やかに)生きるを目標にします。
次は2月12日、コミティア119でお会いしましょう。
 
 

 
 

 
4月あたまからもそもそと始めた線画作成作業について、ゴールデンウィークいっぱい迄のノルマを一応消化しきりました。 
 
 
 
一ヶ月で10枚。ゴールデンウィーク中に7枚描いたのでまあ上々でしょう。。 
あとはこれらを7月いっぱい迄で塗り切るのが今夏のノルマです。厳しいなあ。 
今夏の本は装丁もちゃんと時間をかけたいし、プラスアルファでキャラもののイラストも一枚描きたいと思っているので、悠長にしてられません。
できるできないはあまり考えずとにかく手を動かしましょう。 
 
 

 
 始めに言っておくとDJなんかやるな、ちゃんと大学へ行って勉強しろ
 僕は3年半前くらいから趣味でDJをやるようになり、はじめは宅録やネット配信で満足していたのですが、いつの間にか現場で人前でDJをするようになってしまいました。(私情により、現場DJからはもう足を洗おうと思っているんですが、どうやって関係各位に頭を下げようか多少悩んでいるところです。)
 
 それはさておき、今回気が向いたので、自分がDJをやるときに何を考えているのかを文章化してみようと思いました。といっても、大したことは考えていないので、大したことは書いてないです。ふーん、きみの場合はそうなんだ、くらいの感覚で適当に読んで下さればよいです。
 
 「DJmixを録る場合」と「現場でDJをする場合」の2つの話をします。あ、プレー環境はpioneer CDJです。PCDJやヴァイナルは自分は使用しないのでそれらの話はしませんしできません。
 
 
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 ◆DJmixを録る場合
 
 ①展開づくりを意識して選曲する
 1時間もあるDJmixを聴いてくれる人は稀です。現代人は忙しいので、退屈なDJmixを聴かせるわけにはいきません。
 僕の場合は、
 「開幕はキャッチーな曲で固める」
 「「序盤」「中盤」「終盤」と大きく3つの展開をつくる」
 「ラストはなんとなくエンディング感のある曲を使う(←なんだそれ)」
 の3つを意識しています。逆に言うと、この3つしか意識していません。あとは好みの曲を使えばいいと思います。
 
 ②各曲の繋ぎ方をガチガチに固めてからRECを開始する
 これはリテイク数を減らす目的と、曲を繋ぐ時のベストと思われる繋ぎ方(混ぜ方)を練ってから録り始める方が絶対にいいからというのがあります。いわゆるサビ部分(←敢えてこういう言い方にします、)の終わりから間髪入れずに次の曲を入れるのか、それともいわゆるアウトロの部分で繋ぐのかで、ビートの維持の仕方が変わってきますね(伝われ)。
 また、自分は長尺で繋ぐ(混ぜる)のが好きなので、2つの曲がケンカしないよう、どこで入れ始めるのが美しいかを考えて決めておくとやっぱり録りやすいですね。ただ、これはどんな曲で録るかに依りますが。音数の少ないミニマルテクノなどは3分くらい混ぜてても全然平気ですし(それこそ3ch,4ch混ぜてても平気、というか混ぜてナンボみたいなところがある)。逆に、ウワモノが主役のポップスなどは、殆どカットインかそれに近い繋ぎ方にならざるを得ないので、各曲の展開をがっつり暗記しておくか、繋ぎどころを決めておくかしておくのが確実かと。
 
 ③エフェクター類は使わない
 DJmixでジェットとかフィルターとかがバヒューンってかかってても鬱陶しいので使いません。
 
 ④繋ぎの最中のゲインに気をつける
 曲の繋ぎの部分は当たり前ですが曲が重なるので、各ch.の縦フェーダーをmaxで入れていると当然合計の音量はでかくなります。割れます。聴くに堪えなくなります。
 人によってやりようは違うと思いますが、主なアプローチは2つだと思います。ゲインのツマミを絞るか、縦フェーダーを絞る。自分は後者で処置しています。
 
 ⑤録り終えたDJmixは後処理で幾らでも調整してよい
 一発録りが絶対!後からいじるなんて邪道だ!……みたいなことはありません、最終的な完成品が全てなので、つくりかたなんて何でもいいです。積極的にいじりましょう。……でも自分は面倒くさいので最近は一発録り無加工のまま良しとしてしまう場合が多いですが……。
 
 
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 ◆現場でDJをする場合
 
 ①事前準備を徹底する
 大事です。お金を払って遊びに来てくださっているお客さんに日和ったプレーを見せるわけにはいきません。んで具体的には以下。
 
 (a)セットリストは予め決めておいてよい
 「DJなら現場の空気を読んでその場で最適な選曲するべき」という言論は無視してよいです。もうそういう時代ではないです。大型フェスも小箱のイベントもどこもかしこも大半のDJはセットリストを組んでいるかと思います。大事なのはお客さんに日和ったプレーを見せないことなんです。選曲でわたわたするくらいなら予め決めておいた方がよほどスマートです。
 ただし、これは「DJが主役」の現場で言えることであり、「場の雰囲気をつくる」ことがお仕事の場合のDJには当てはまらないことに注意して下さい。前者はバンドのライブやコンサートにイメージが近いと思っています(ライブやコンサートの場合、演じる曲を予め決めて、練習や準備をしてから臨みますよね)。後者はよりプロのDJっぽいですね(?)。ギャランティも後者の方がたくさん貰っていいし貰うべきだと個人的には思っています。いやまあ場合によるか。
 もちろん、セットリストを決めておかなければならない訳では無いです。遊びの幅が狭まるという点もありますし、それに、選曲に関してはある程度のフレキシブルさを持っておくと、曲被りにより爆死、といった悲惨な目に遭わずに済みます。それと、セットリストは予め決めておいてよいですが、twitter等で「俺セットガチガチに決めたよー」とか言うのはやめましょう。そういう発言に興醒めしてしまう方は一定数居ます。
 
 (b)ピッチやキーは調整しておく
 DJのプレーで二番目にかっこわるいのは音を止めることで、一番かっこわるいのはドタることです。曲のピッチ合わせに四苦八苦してドタドタ言わすくらいなら予めピッチを調整してCDを焼いておきましょう。
 また、キーが合ってない曲同士を繋ぐと不協和音となってしまい、聴いてる側からするとだいぶ冷めるので、1音上げるor下げる等の処理はやっておきましょう。
 
 (c)rekordbox等の文明の利器を積極的に使う
 自分はつかっていないんですが、rekordboxはむちゃくちゃ便利らしいので、つかうといいみたいですよ。自分がつかっていないのでそれ以上のことが言えません。何の情報的価値も無い発言恥ずかしくないの?
 
 上記の(b),(c)は、DJmixを録る場合にも通ずる話ですね。
 
 ②高音域の出力量に注意する
 高音がキツい現場で音楽を聴いているとむちゃくちゃ疲れます。音出しの時点できちんと確認し、手元のDJミキサーで調整するか、それで限界があるなら、お店のPAさんに頼んで高音域を絞ってもらうのがよいと思います。お店のPA卓を自分で勝手にいじるのはNG。
 
 ③MCを入れても入れなくてもいいけど焼き鳥プレーはしない
 ずーっと下を向いてプレーしているDJは「あっ、この人プレーしてるだけでいっぱいいっぱいっぽいな」と思われてしまうので気を付けましょう。そんなことでお客さんを興醒めさせてはいけません。卒論発表や修論発表でも、スライドばかり見て喋るな、聴衆に向かって喋れと指導を受けますよね、あれと一緒ですね。
 MCについては、「DJならしゃべりじゃなくて選曲で盛り上げろ」派と「しゃべりで現場を盛り上げろ、サービス精神を見せろ」派がいるような気がするので、どっちが正解ってのは無いと思います。お好みで。僕はできればあまりしゃべりたく無いんですが、しゃべらないとこれ無理だって時はがんばってしゃべってます。
 
 ④かっこつける(重要)
 見た目や発言や所作がダサいDJのプレーをわざわざお金を払って見たいと思いますか?強く、優しく、美しくが大事です。僕はプリキュアでそれを学びました。
 
 ⑤謙虚な態度で臨む(超重要)
 お金を払って遊びに来てくださっているお客さん、イベントに呼んでくれたオーガナイザーさん、お店のスタッフさん、自分が使う曲をつくったトラックメーカーさん etc. 多くの方が居て自分はDJができているという認識を忘れないようにしましょう。人としてどうなんだお前は~~って人はたまに見るので……。
 
 
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 意外と結構な文章量になってしまいました。でも本当に大したこと書いてないですね!駄文だ!自分の考えをまとめてみようかなと何となく思って書いた文ですが、これからDJ始めたいなーという方には多少参考になるのではないでしょうか?いかがでしたでしょうか。
 
 
 ◆ところで
 
 新しいDJmixを録りました。よければどうぞ。
 
 
 

 

 
 
(すごく久しぶりに本当にただの日記です) 
 
 
https://www.bandaivisual.co.jp/arjuna/ 
 
良かった。そのうち観よう観ようと思っていて今の今迄観てなかったけど、漸く観ました。結局夢中になって観てしまって、たった3日で全部観終えてしまいました。(1クールしか無いと展開もダレないし観易くて良いですね。) 
 
シナリオは、簡潔に説明するのが難儀なのでwikipediaに任せるとして……これは(00年台前半を象徴するカテゴリである)セカイ系に分類していいのかな。でも少女に世界の命運が託される(当然当人は訳も分からんまま巻き込まれる形で)、恋人を守るために戦う、あたりのファクターはそう分類するには充分じゃないかなと思います(これが恋人か世界かどちらかの選択を迫る感じだったら100%セカイ系と言えたと思う)。
自然、環境、生命、食、家族 etc. をテーマにして生きることについてド本気で説教垂れてたので、テーマについては人を選ぶなとは思いました。メシが食えなくなる人もいるかもしれないし。でもこういうメッセージ性を全面に押し出した作品っていうのが後世に残っていくのかなっていうのは常々感じています。 
 
それにしても第一話のつかみから完璧過ぎて、もしリアルタイムで観れてたら興奮しっぱなしだったと思います。要所要所の盛り上げどころにドンピシャで挿入される菅野よう子曲が大正義過ぎて、本当に一瞬でもってかれる。そして抜群の引きを見せながらマメシバのイントロが鳴り始めてエンディングへ入っていくやり方はもう巧すぎて、河森監督の実力を思い知らされた感じ。「一生ついていきます!」ってなる。(でもすいません僕はマクロスもアクエリオンも実は観たことがありません……。) 
終盤までの展開の盛り上がり方はとにかく半端無くて、ぐいぐい引き込まれたし、本当に素晴らしかったです。なのでラスト2話くらいの息切れ感(シナリオも、作画も)がとても惜しくて、ああ、広げた風呂敷が大きくなりすぎて畳めきれなかったかなと。だって最終盤のあの突飛さ、あれ何?それにラストああなったけどあの後絶対大変じゃん。どうすんのよ。ってなるでしょ。的な。雑さを感じてしまったけど時間的な面で切羽詰まってたのかな……とか。余計な勘ぐりですね。 
 
あと言っておきたいことが幾つか。当時の世相を感じ取れるエッジーなシナリオや映像演出はserial experiments lainあたりを想起しますね。キャラクターデザイン&作画監督が岸田隆宏さんだから当然なんですけど。 
(というか、90年台後半~00年台前半という自分の中のアニメ黄金期においては、岸田隆宏さんの存在が本当に大きいです。岸田さんのキャラデザ、構図、色彩、動かし方、全てが本当に好き。この年代のアニメーターの代表的な存在の一人だと個人的には思っています。) 
各キャラクタの描き方も良いんですよね。セリフや仕草の一つ一つや、喜怒哀楽の感情描写が自然でひっかかりなく観られるし、関西弁もナチュラルな演技でアフレコされてたし、とにかく「人間」をちゃんと描こうとしてるのが伝わってきました。キャラクタのひとりひとりがとても魅力的に見えるんですよね。
また、背景美術の見せ方や色彩設計、間の使い方など、この頃のアニメの見せ方はすごく洗練されていると思います。3DCGを使った演出も、2000年頃はマシンスペックが向上してきて徐々に使い物になってきてたり、セル調シェーディングが登場してきてたりと、新しいことをやろうという機運を後押しするファクターがあったと思いますし、何よりも、現代のようにテレビアニメがレッドオーシャンな状況ではなかった(←本当かどうかは知らん)という事が大きかったんだと思いますね。 
 
現代のアニメ(←僕の言及の中においてはハルヒ以降を指すこととする)がどうレッドオーシャンなのかについては折をみて書いてもいいかなと思ってたりもしますけど、時間がかかるし、時間をかけても大した文章にならない気がするのでやめときます。とにかくアルジュナは視聴後の満足度でいったら最高なので皆観ると良いと思います。眠たいのでちゃんとした文章校正はまた後日…… 
 
 
 

 
新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。 
 
◆御礼 
 
 弊サークルのスペースにお越しいただいた皆さま、そして購入していただいた皆さま、ありがとうございました。弊サークルの頒布物を楽しんで頂けましたら幸いです。  
 
◆所感 
 
 大赤字を出しました。まあ趣味の活動なので赤字を出した事自体にそこまで悲観的では無いのですが、毎回毎回赤字を出し続けている現状、そろそろ考えないといけないねという認識です。 
 大コケした理由を推測すると、 
 ・C89の1日目の12月29日は割と仕事が終わっていない(出勤している)方が多かった(らしい) 
  → C87の時も1日目(12月28日)にスペースを出していたため、条件は同じ 
 ・C87の時はお誕生日席だったが、今冬は島中だった 
  → ある程度はあると思う。目に留まりにくい、素通りされる。体感で最低3割は売り上げが変わる 
 ・昨年と同じ趣向のものを出したが、昨年は物珍しさ故に買ってもらえてたが、今年はもう飽きられていた可能性がある 
  → あると思う。所詮イロモノである事は否定できない 
 ・告知不足 
  → あると思う。知名度が圧倒的に低い。そもそも2015年は絵描き活動をしていなさすぎた、言い訳しようもない 
こんなところでしょうか。書き起こしてみると、絵描きとしての日々の活動が疎かだったのがもろに影響したような気がします。 
 しかしまあ、人気も知名度も実力も無いのが現状なので、売り上げについては妥当なようにも思います。むしろ今迄が運良く数が出過ぎていたのかもしれない。そもそも、数字ばかり追っていて、一体何がしたいのか、自分でもよく分からなくなってきています。 
 
 あとは、これは自分自身の気持ちの話になるので、売り上げ云々に関係無い(わからない。もしかしたら見透かされていたのかもしれない)と思うんですが、C87のものはやる気があって作ったのに対し、今冬のものは「とりあえず作っておこうか……」くらいの低い意欲で作ったものだったので、あまり愛着が無いというのが実情。自分自身が愛着が持てていないものを作って頒布して一体何になるんだという自問は尽きない。 
 
◆先の話  
 
 この文章を書くにあたって、C86が終わった時の記事( http://caldeira.lammy.jp/20140819/c86_playback/ )を見返したんですが、今と全く同じ事を感じている事に気付きました。 
 ・実力不足(画力、表現力、人気、知名度 etc.) 
 ・自分がやっている事に自信が持てていない 
 ・やりたい事を見失って次どうしようか目標が定まらない 
 ・自身の制作ペースが寡作な事に問題を感じている 
一年半前から何も成長できていないとは……。 
 加えて、C87、C89と2連続で二次創作で頒布物を制作しましたが、C89を終えて、二次創作でやりたい事がすっかりもう無くなった事に気付きました。アイマス島でサークル参加した時も感じましたが、そのコンテンツ自体への愛や情熱があって、そこから自然にそのコンテンツの二次創作がしたいという感情が生まれてくるのが自然だと思うので、二次創作でやりたい事が出てこないって、つまりそういう事なんでしょうかね。 
  
 今後は、再び風景画を描き始めたいなと何となくぼんやりと考えています。ただ、現状でモチベーションはあるのか無いのかと言われるとあまり無いのが本音です。風景画をただ描きたいだけなのか、風景画を描いて何を表現したいのか。そもそも表現したいものなんて何も無いのか。自分のやる事に真摯に向き合うために、あと何が必要なのか、そこから考えていかないといけないのか。インプットを増やしても、アウトプットの意欲が出てこない、これって本当に好きな事をやっていると言えるのか(贅沢な悩みな気もする。一方で、自分の気持ちの問題なので、自分で解決するしか無いという現実もある)。 
  
  
  
 ……上記の通り、だらだらと書き連ねてみたものの、結局は「やる気が出ない」の一言に要約されてしまう気もする。とにかく、自分は他者からの言葉でやる気を出す事ができず、自分自身でやる気のコントロールに努めるしかないという性分な事を自覚しているので、それに成功できたらまた弊ブログの記事を更新しようと思います。 
 どうでもいいけど、ですます調とである調とが混同していて、とても頭が良く無さそうな文章になってしまっていて恥ずかしい。今日は直す気力も湧いてこないのでこのまま投稿します。 

ひとり絵描きサークルCaldeira Art Worksはコミックマーケット89 1日目東ツ55bにて、 
アイカツ!とMLBをコラボレーションさせたファンアートの卓上カレンダーを頒布します。 
アイカツ!1st~4thシーズンの主要登場キャラクタ25人×ナリーグ15球団のコラボで15枚、 
月めくりカレンダー仕様となっております。2016年4月~2017年6月まで使えます。 
 
通販は準備中です。準備出来次第更新します。 
 
以下サンプル 
 
C89sample01 
 
C89sample02 
 
C89sample03 
 

Calendar Girls 2016 (C89新作) by 藤城将司 on pixiv

 
 
 
 
 
以下駄文 
 
Q. 今年一年振り返っていかがでしたか 
A. 気が付けば終わってたといった感じで、「時を大切にしましょう」というワルキューレの冒険時の鍵伝説で学んだ筈の教えを活かすことができませんでした。 
実生活、まず仕事については、弊社の某飛行機が無事初飛行してめでたかったなというところです。私はまあ下っ端のテストエンジニアですが、ビッグプロジェクトに微力でも関われてマイルストーンを刻むシーンに立ち会えたというのはそれなりに感慨深いものがあるかなと思います。具体的なことは何書いても全てコンプライアンス違反になるのでここには何も書けませんがー。 
同人活動については、今年は夏コミに参加しなかったせいで、そのままだらだらとサボってしまい、何かやったという感触が全然無い一年でしたね……。かろうじて冬コミに上記の頒布物を持って行きますが、来年はもっと真面目に制作しなければと反省しています。まあスプラトゥーンにドハマリしてしまったのが全てです。買うんじゃなかった。時間泥棒過ぎる。でも楽しいんだよぉ!こんなにゲームにはまったのは社会人になってから初めてですね……。 
 
Q. 来年どうしたいですか 
A. 無病息災で一年間生きる。生活習慣をミニマルなものにする。必要なことをして、不要なことをしない。目標を立てて、達成する。……これ毎年同じこと言ってて、毎年実現できてないですね……。 
 
Q. そろそろ三十路が近いですけど、ご結婚のご予定などは?ご両親を安心させたいという思いなどは 
A. 大きなお世話だよ! 
 
 
 
終わり!閉廷!以上解散!